困っていること、今後復興政策に求めたいことは?

  • 運が悪かったのは高齢だったのと不景気です。助けていただけるならば家賃の支援を願います。
  • 多くの出来事については話をするだけ無駄。所詮不運としか言えない。
    老人は早く消える事。
  • サラ金返済月に12万円。国が義援金を持っているみたい。被災者に支給すべきだ。
  • 高齢になので仕事が少なく、この先不安になっております。仕事がなければ生活していけません。
  • 被災直後すぐに神戸をぬけだし姉の家、知人の家と点々として避難所にいなかったため最後まで復興住宅にあたりませんでした。その間、民間の貸家でいたけれど、今となっては、避難所に居たら多少復興住宅が早くに当たっていたと思います。今後その所を少しとり計らってほしいと思います。
  • 自立支援金の増額支給が必要。
  • 毎日が精一杯の生活。このままでは、借金するようになる。少しでも助けてほしい。
  • 全焼して、自営業を今年廃業。土地を売却しても価格が低いので毎月返済に苦労してます。
  • 年金から介護金を差し引かれているので生活が苦しいです。
  • 年金をこれ以上減らないようにしてほしい事です。
  • 私は学校に行っているので、ときどき集会に行く事が出来ないことが多いので、困っています。すみません。しかし、後ですみませんと云う気がありますが、出来ないので、気持ちをわかって下さい。お願いします。
  • 被災者の自立のための資金支援を増額300万円は支給。又は自立のため、貸与(500万〜2000万円)を長期で貸し出す支援があればよい。
    年金が毎年下がるのが困る。
  • 災害関連の資金返済が重いので、家賃補助支援事業は打切ることなく続けてほしい。又、不景気が続いているので続けるべき。
  • 被災者になり収入は減少、又高齢になり先に希望がない。
  • 一部損壊だと一円のお金ももらえないのはおかしい。家具、家電製品は全部買い換えた。
  • 障害手当(月2400円)が先月で急に打切られた。何の前振りもなく。

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2005,7, 3
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